陸地調査【カリブ・中米】

【グァテマラ北東】
グァテマラ北東

【コパン川北岸】
コパン川北岸

【ポルトベロ北西】
ポルトベロ北西

【パナマ北東】
パナマ北東

【ガラパゴス島南岸】
ガラパゴス島南岸

【ガラパゴス島奥地】
ガラパゴス島奥地

【南米北西岸】
南米北西岸

【コロラド高原】
コロラド高原

【北米大陸南東岸】
北米大陸南東岸

【メキシコ湾南西岸】
メキシコ湾南西岸

【メリダ南西】
メリダ南西

【ユカタン半島内陸】
ユカタン半島内陸

【ヴェラクルス南】
ヴェラクルス南

【マヤ低地】
マヤ低地

【ヴェラクルス南東】
ヴェラクルス南東

【アマゾン川上流】
アマゾン川上流

【南米北岸高地】
南米北岸高地

【ハバナ東】
ハバナ東

【サントドミンゴ西】
サントドミンゴ西

【南米北東岸】
南米北東岸

陸地調査【南米】

【コピアポ北西】
コピアポ北西

【リマ北東】
リマ北東

【リマ北】
リマ北

【南米南西岸】
南米南西岸

【ラパ・ヌイ西岸】
ラパ・ヌイ西岸

【ラパ・ヌイ奥地】
ラパ・ヌイ奥地

【南米南東岸】
南米南東岸

陸地調査【東アジア】

【長崎北】
長崎北

【日本列島南東岸】
日本列島南東岸

【近江】
近江

【朝鮮半島北岸】
朝鮮半島北岸

【朝鮮半島西岸】
朝鮮半島西岸

【公州北】
公州北

【浦項西】
浦項西

【黄河下流】
黄河下流

【黄土高原】
黄土高原

【雲山台西】
雲山台西

【中国南東岸】
中国南東岸

【重慶南西】
重慶南西
【峨眉山東】
峨眉山東

【台湾島南東岸】
台湾島南東岸

【淡水南東】
淡水南東

【淡水河西】
淡水河西

【日本列島西岸】
日本列島西岸

【江戸北】
江戸北

 

 

陸地調査【アフリカ南部】

【アフリカ南東岸】
アフリカ南東岸
【ジンバブエ内陸】
ジンバブエ内陸

【アフリカ南南東岸】
アフリカ南南東岸

【アフリカ南岸】
アフリカ南岸

【アフリカ南南西岸】
アフリカ南南西岸

【アフリカ南西岸】
アフリカ南西岸

【マダガスカル西岸】
マダガスカル西岸

陸地調査【アフリカ西部】

【ルアンダ北】
ルアンダ北

【アフリカギニア湾北】
アフリカギニア湾北

【大西洋中央西岸】
大西洋中央西岸

【アフリカ西岸】
アフリカ西岸

陸地調査【ヨーロッパ西部】

【トリポリ東】
トリポリ東

【レプティス】
レプティス

【チュニス西】
チュニス西

【ビュルサの丘】
ビュルサの丘

【ビスケー湾南岸】
ビスケー湾南岸

【ジェノヴァ北西】
ジェノヴァ北西

【アフリカ北西岸】
アフリカ北西岸

【モロッコ西岸】
モロッコ西岸

【アフリカ北岸】
アフリカ北岸

陸地調査【アフリカ東部・インド】

【スエズ北西】
スエズ北西

【ユーフラテス川上流】
ユーフラテス川上流

【ペルシャ湾北岸】
ペルシャ湾北岸

【クーヘ・ラフマト】
クーヘ・ラフマト

【カルカッタ南西】
カルカッタ南西

【コナーラク地方】
コナーラク地方

【ポンディシェリ南】
ポンディシェリ南

【タンジャーウール地方】
タンジャウール地方

【マッサワ西南】
マッサワ西南

【エチオピア北部】
エチオピア北部

【セイロン東】
セイロン東

【カリカット北】
カリカット北

【モンパサ西】
モンパサ西

【アラビア海北東岸】
アラビア海北東岸

【シンド地方】
シンド地方

【バスラ北西】
バスラ北西

【ウル地方】
ウル地方

【インド西岸】
インド西岸

【アラビア海北西岸】
アラビア海北西岸

【紅海東岸】
紅海東岸

【紅海西岸】
紅海西岸

【インド洋アフリカ東岸】
インド洋アフリカ東岸

 

陸地調査【東南アジア】

2017【ベンガル湾北東岸】
ベンガル湾北東岸

【ボンペイ等南岸】
ボンペイ島南岸

【ボンペイ島奥地】
ボンペイ島奥地

【ニューギニア島南岸】
ニューギニア島南岸

【ブルネイ南東】
ブルネイ南東

【マラッカ北西】
マラッカ北西

【セレベス島東岸】
セレベス島東岸

【スマトラ島南西岸】
スマトラ島南西岸

【ジャワ島北岸】
ジャワ島北岸

【ジャワ島奥地】
ジャワ島奥地

【ヤーディン北西】
ヤーディン北西

【シェム・リアップ近郊】
シェム・リアップ近郊

【ペグー北】
ペグー北

【パガン地方】
パガン地方

 

モアイ~!モアイじゃないか~!

モアイ
ラパ・ヌイ西岸の奥地で出会いました。
もちろんラパ・ヌイといえばイースター島なので、もっと早くに会いに来れば良かったのですが、なんせクエ受けがジャカルタなので、なかなか手が出せずにいました。

わたくし、レオン・グラシエーロは、モアイ像には特別な思い入れがあるのです。
というのは、私が古代文明・遺跡・オーパーツなど、考古学好きになった切っ掛けであるから。

当時は小学生だったかな?
すでにピラミッドやアンコールワットなどは知っていたものの、このモアイ像を知った時のインパクトは絶大でした。

なんせ、広大な海に囲まれたちっぽけな島なのです。
エジプトやインドといった大陸地ではないのです。
そのちっぽけな島に、約1000体もの巨像が散在しているのです。
しかも、同系の巨像は他の土地では一切発見されていない。

なんとミステリアスなのでしょう!

この島に元々いた人たちの文化であるのか、または罪人たちの集まる、いわゆる流刑地的なもので、贖罪のために始まった文化であるのかなど、当時は色々考えました。
もちろん小学生の考えることなので、学術的見地からの検証などではなく、半ば夢物語のような・・・。
しかし、その考えることの楽しさに気付かされ、それから私の遺跡好きは始まったのです。

 

熟練漁師の採集術

何ヶ月か前から、メモリアルアルバム【海に住む魚ではない生物】が一つだけ埋まってないままだったのですが、カリカットの生物クエスト【宝石を生む貝】を達成したらコンプされました。

例によってSSは撮り忘れました。

真珠貝
これ、この真珠貝。
本来なら採集で採るものなのですが、採集メンドイという人は、このクエでやるのも手かと。

次のページ →